モットンマットレスの悪評の真相~腰痛効果ぶっちゃけどうなの?

腰痛改善!メリット豊富なマットレスのモットン!

質の良い睡眠が取れるだけでなく、腰痛を改善できるマットレス。それがモットンのマットレスです。モットンのマットレスを使用すれば、ぐっすり寝られて目覚めもスッキリです。何よりも腰に負担が掛かりません。

そんなモットンのマットレスの優れているポイントや、メリットについて迫ります!

また、何故腰痛になるのか、そしてモットンが何故腰痛を改善できるのかについて紹介します。

◇モットンのマットレスを利用して、変化すること

ぐっすり寝られて、腰痛が改善できる。それがモットンのマットレスです。モットンのマットレスを使用すれば、朝もすっと起きられるようになります。寝覚めが良くなると評判です。

モットンなら睡眠が快適になるだけでなく、腰の痛みを感じる頻度が少なくなります。

以前は質の良い睡眠が取れない、寝心地が悪い、常に腰の痛みを感じる。そんな悩みを抱えていた方も、モットンのマットレスを利用することで悩みを改善しています。

腰が痛くなる原因とは?

そもそも、腰が痛くなる原因とは何でしょうか。

腰が痛くなる原因は様々あります。長時間のデスクワークや家事、子育て、車の運転や中腰での作業など原因は様々です。

座っていると負担が掛からないのでは?と思うもしれません。実は立っている時よりも座っている時の方が、腰への負担が掛かります。そのため、座り仕事をしている方も腰痛になってしまうのです。

腰の痛み原因は、筋肉の緊張状態。筋肉が緊張することで、血管や神経が圧迫されます。その結果、痛みやしびれが出てきます。筋肉が緊張する限り、痛みやしびれは消えません。

そのため腰の痛さは、筋肉への負担を減らしたり、休ませることで改善できます。

◇腰の筋肉を休ませる秘訣、「寝返り」

腰の筋肉を休ませるために必要なのが、寝返りです。実は同じ体勢で寝ていると特定の部分だけ負担が掛かり、筋肉が疲労します。血液などの循環も悪くなり、しっかり寝ていたとしても筋肉を休ませることが出来ません。

腰の筋肉を休ませるためには、寝返りが必要です。寝返りを打つことで腰への負担を分散できます。寝返りにより血液を循環させ、腰の筋肉を休ませられるのです。その結果、腰の負担が軽減されます。悪評では騒がれている事もありますが、気にする必要はありません。

寝返りを打つためには、寝具を変える必要があります。寝返りを打つのにぴったりなのが、モットンのマットレスです。

◇モットンのマットレスの7つ嬉しいポイント

モットンのマットレスは、自然な寝返りをサポートしてくれるマットレスです。腰への負担を軽減できます。

ネット上でモットンマットレスの悪評が掲載されているケースがありますが、事実をしっかりと確認する事は非常に重要です。

実際に、悪評を書いている人の多くはネット世界でしか騒ぐことができない人が多いと言われています。

特に匿名参加の2ちゃんねるやyahoo知恵袋では悪評を好き放題に書く人もいるので注意が必要です。

事実、モットンマットレスの悪評が書かれているケースも確認されています。

しかし、モットンマットレスの悪評を専門に扱うサイトでは下記のように記されています。

これは2番目に多かったモットンの悪評ですね。

値段に関しては人それぞれ価値観も違いますし何とも言えないのが正直なところなのですが、客観的に考えると

モットンはすごく格安だと思います!

というのも同じような健康マットレスを見てみると有名なスポーツ選手を
イメージキャラクターに起用しているマットレスだとシングルサイズでも10万円程度します。

モットンはこれに対して品質は決しておとっているわけではないのに半額程度の価格です。

また、公式サイトのキャンペーンをりようすればさらに2万円ひかれるので実質3分の1の値段です。

金銭感覚は人によって違いますが

安価なマットレスを探すのであれば腰痛マットレスでなくていいんじゃない?
というのが率直な感想です。
出典:モットン悪評2ちゃんねる

このように、モットンのマットレスは悪評もありますが、専門家の視点で考えた際に価格も良質なマットレスだという事が確認できています。

モットンマットレスは大丈夫ですが、万が一、悪評が高いマットレスを購入してしまった際には国民生活センター相談窓口に相談をする事をお勧めします。

そんなモットンのマットレスには、9つの嬉しいポイントがあります。

1.自然な寝返りをサポートする反発力

モットンのマットレスは女性でも自然な寝返りが出来るように、反発力にこだわりました。従来のマットレスよりも寝返りの消費するエネルギー量が少なく済み、自然な寝返りをサポート。それが、モットンのマットレスです。

筋肉が衰えてもちゃんと自然な寝返りを打てます。自然な寝返りを打てるので、起きた時に腰の軽さを感じられます。

2.腰への負担を可能な限り軽減

モットンのマットレスは程よい反発力のマットレスとなっています。体圧分散が出来ているので、腰への負担を可能な限り軽減し、筋肉を休ませられます。

寝返りを打った際、マットレスが体を均等に持ち上げます。程よく体が沈むので、肩からお尻が一直線となります。歪みのない体勢で寝られるからこそ、腰への負担が軽減されます。

3.優れた耐久性

モットンのマットレスは他の布団と比べて、約3倍の耐久性を誇っています。一度購入すれば、長く使えるのがポイントです。綺麗な睡眠姿勢を長い間、支え続けてくれるマットレスです。

マットレスは反発力がなくなれば、寝返りが打てなくなる・体圧分散ができなくなるというデメリットがあります。優れた耐久性を持ち、長い間使えるモットンのマットレスなら、反発力がなくなる心配もありません。

4.通気性が良い

モットンのマットレスは高い通気性を誇り、快適に寝ることが出来ます。通気性が良く蒸れません。

蒸れない理由は、発砲する泡の大きさを調整しているからです。そのため高い通気性を実現しています。

また、モットンのマットレスは汗と空気が上から下へと流れやすい構造になっています。湿気が溜まりにくくなっており、だからこそ蒸れません。

夏場も冬場も快適に寝られるのが、モットンのマットレスです。

5.ダニも埃も心配ない

モットンのマットレスはウレタンフォームで出来ています。ダニや害虫が住みつきません。また埃も出ないので、モットンは衛生面でも優れています。

ダニも埃も心配ないので、子供からお年寄りまで幅広い年代が使えるマットレスです。

またモットンのマットレスは取り外しが出来るカバーも付いています。カバーをこまめに洗えば、常に清潔な状態に保てます。

6.新感覚の寝心地

モットンのマットレスのポイントはなんといっても新感覚の寝心地です。体をふんわりと押し上げてくれるような感覚が味わえます。

新感覚の寝心地のために、モットンのマットレスの厚みは10㎝となっています。通常の高反発のマットレスは、敷布団やベッドマットレスの上に置くことを想定しています。そのため厚さは4㎝ほどとなっています。

モットンのマットレスは厚みが10㎝なので、そのまま畳や床の上に敷けます。ふんわりと押し上げてくれるような感覚をダイレクトに味わえます。

7.好みに合わせて選べる硬さ

モットンのマットレスは、好みに合わせて硬さが選べます。人それぞれで体型が違うので、マットレスの最適な硬さは異なります。体重別に測定を行い、集まったデータをもとに100N、140N、170Nと3種類の硬さあります。

最適な硬さを選ぶことで、腰への負担を少なくします。

8.日本人の体形に合わせたモットンのマットレス

モットンのマットレスは日本人の体形に合わせて作られました。欧米で販売されているマットレスよりも、日本人にフィットします。

服や靴用に、マットレスも日本人の体形に合ったものを使うことが大事です。モットンのマットレスは日本人の体形を研究し作られたので安心して使えます。

9.経済的なモットンのマットレス

モットンのマットレスを使用して睡眠をとれば、腰の負担を改善できます。今まで整骨院やマッサージに掛かっていた費用も掛からなくなります。

モットンのマットレスなら、長い目で見た場合経済的ともいえます。お財布にも優しく、整骨院やマッサージのために使っていた時間も有効活用できます。

◇モットンのマットレスが安心して使える理由

モットンのマットレスは安心して使えるマットレスです。その理由は、経済産業大臣許可の第三者民間試験・検査機関である、ボーケンの検査に合格しているからです。

さらにISO認定証取得工場で製造しているため、安心して使えます。

ホルムアルデヒド含有量は、規則に定める試験方法により検出される量を下回っています。5µg/g以下なので、赤ちゃんにも安心して使えます。

さらにモットンは、繰り返し利用してもへたりにくい復元率96%を誇っています。

マットレス自体は底付感がなく、体をしっかり支えてくれるワンランク上の高密度30D以上となっています。

モットンのマットレスは長く、安心して使えます。2チャンネルやネットの悪評かなど気にせず自信をもって利用しましょう!

高反発マットレスモットンまとめ

モットンのマットレスは快適な睡眠が得られ、腰痛を改善するために様々な工夫が施されています。腰痛でお悩みの方にぴったりのマットレスです。

モットンのマットレスなら赤ちゃんからお年寄りまで、安心して使えます。寝返りがしっかり打てて、腰の負担が軽減できる。そして質のいい睡眠が取れる。メリットが豊富にあるのが、モットンのマットレスです。

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ベッドの値段の違いを実感したときマットレスの価値を知った

最近では布団で眠ることはなくなりました。

高いマットレスは本当に良いマットレス?

ベッドを使用しているからです。ベッドを購入する際には、私にはその値段の違いが全く理解できませんでした。なぜなら、見た目はほとんど変わらないような気がしていたからです。
ですが、最近になってやっと気付きました。値段の違いはベッドのマットレスの質の違いです。生地がいいとか、そういうことではなかったんです。

今のベッドは数年前に購入したものですが、お店で一番安いモノを購入したんです。なぜかというと、値段とベッドの違いがわからなかったからです。ですが、使用して数年、少しずつベッドのマットレスのスプリングが変化してきてい
ることに気付いたんです。

通常、眠るときにはいつも同じ場所で眠っています。なんというか、習慣でもないですが同じ場所で眠ってしまうんです。そのせいか、私が眠る場所が少しずつくぼんできてしまったんです。私が体を横たえているその部分のスプリング
が弱くなってきているようです。

祖母の家に昔母が何年も使用していたベッドがあるのですが、そのベッドは今でもスプリングの変化もなく良好な状態が保たれています。恐らくそれがベッドの値段の違いだったのかもしれません。

それにしても、ただ同じ場所で寝ているだけでたった数年でベッドのマットレスのスプリングが痛んでくるなんて驚きです。このままいくとあと少ししたらベッドのマットレスを交換しなければならないかもしれません。ベッドなんて何
十年も同じものを使用するつもりで購入したものですからそれだけにちょっとショックです。安物買いの大損をしたということでしょうか。
だとしたら、一体いくらのベッドを購入したら何十年も使い続けることができるのでしょうか。ベッドを数年後とに買い換えるなんて経済的にはよくないし、かといってあまりにも高価なベッドは購入するのに抵抗があります。こんなに
ベッドの購入で悩むことになるとは思いませんでした。こんなものなのでしょうか。

最初のベッド購入時にベッドに関してもっと調べておくべきでした。

肩こりにも効果的なマットレス

私の肩こり歴は相当なものです。最初の頃は頭の重さによる肩こり、姿勢の悪さによるものかと思っていました。とはいえ、畳の上にお布団を敷いているころはまだ良かったように思います。若さもあったかもしてません。しかし、30代後半には海外生活をすることになりました。海外では家具家電付き賃貸住宅が多いようで、勝手に家具を変えることが出来ません。

はじめてそのベットに横になったときは硬いなとは思いましたが、広くてゆったりしたベットに大満足でありました。しかし日が経つにつれ体が重い、頭が痛いの症状がジワジワ表れだし、寝つきも悪くなってきました。夜中に何度も目が覚めたり、一度目が覚めたら眠れない。今思えば、いわゆる不眠という状態です。ハリ、マッサージ、按摩などあらゆることを試しましたが、改善するのはその時だけ。海外生活によるストレスなのだと思っていました。そのうち睡眠状態の悪さから、まっすぐ歩けていない感じさえするようになっていました。

 

そんな日々が5年ほど続き、日本に帰ってきました。帰国となると、全ての物を買いそろえなければならず、怒涛の日々が続きました。そんな中やはり気になっていた睡眠。日本には本当にたくさんの睡眠グッズがあり、マットレスも高品質高性能なものが溢れるほど揃っています。もしかしてと思ていたので、寝具だけは本当に慎重に選びました。

 

まずは、枕。枕は残念ながら一度では見つけられず、その後も何度も買い替えていますが、今は不満なく使えている状態です。しかし、マットレスはとても良いものに出会えたようで、新しいマットに変えてからは体の痛みは信じられないくらいになくなり、あの頃の寝つきのあ悪さは嘘。環境の変化もあるかもしれませんが、マットに沈んだ時の幸福感、寝起きの爽快感は、やはりマットレスの違いからくるものだと思います。しっかり体を包み健全な睡眠がとれるということは、本当に幸せで心身の健康の大元だと実感しました。今では、夜ベットに入ることがとても幸せです。もし夜眠れずに苦しんでいる方がいらっしゃいましたら、まずはマットレスにこだわってみるのはいかがでしょうか?お勧めですよ。

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害虫から身を守るため、我が家は全員ベッドマットレスです。

51歳の主婦、五人家族で一軒家に住んでいます。害虫対策のため家族全員ベッドで寝ています。

マットレスをはじめ寝具の選び方は重要

皆さん寝ている時にムカデに刺されたことありますか?腕をムカデが這っていったことは?ゲジゲジが壁を這っていたという経験は?田舎住まいの我が家では、家の中に害虫が侵入することがよくあります。イモリにヤモリに以前はカエルが侵入してきたこともありました。こんな環境でお布団で安心して寝るなんてことは出来ません。必然的にベッドで寝ることになってしまいます。子どもが小さいときはお布団で寝ていたのですが、ムカデに刺されるということが毎年のようにあり、安全のためにもベッドにすることに決めました。

ベッドは布団のように上げ下げする必要がなく便利ですよね。主婦として助かります。でも皆さんはベッドマットって普段どのようにされているのでしょう?とても外に干せる代物ではないし、洗うってことも出来ない。せいぜい掃除機で吸わせるか、除菌スプレーを使うくらいですよね。我が家でもそうです。でも果たしてこれでいいのかという心配があるんです。

丁寧に掃除機をかけたつもりでも、ダニがまだたくさん残っているんじゃないかという恐怖が襲うんです。また、長年使ってきて汗も相当染み込んでいるだろうし、衛生的に大丈夫なんだろうかという疑問もあります。ベッドマットの買い替えって、皆さん何年くらいでされているんでしょうか。私たち夫婦が使っているマットレスはもう20年になるのですが、これって使いすぎなんでしょうか?世間の常識的な買い替え時が気になります。
そんな我が家のベッドを使う時のたった一つのこだわりといえば、マットレスの上に敷くベッドパッドでしょうか。これはすごく大切ですよね。やはりベッドシーツだけでは汗がそのままマットレスに伝わってしまうので絶対必要なものだと思います。今はお手頃価格のものがネットでも簡単に手に入るので便利ですよね。これを敷くことによって衛生面での心配が少し和らいでいます。

近年、日本でも布団を上げ下ろしして就寝している家庭よりも、寝室にベッドを置いているという家庭の方が多くなりました。
住宅環境が良くなったという事もありますが、場所さえ許せばベッドの利点は布団に比べて多くあります。

特に高齢者の場合、習慣から畳に布団というスタイルを好む人が多いですが、布団は起き上がるのに大きな労力が必要となります。
身体の不具合を感じるようになると、ベッドスタイルの方が寝床に入るのも起き上がるのも楽なのです。一度座る姿勢を取れるので、ベッドから立ち上がるのも比較的楽にでき、介護者の労力という点でも、負担を軽減できます。

人は誰でも年をとり、遅かれ早かれ身体のどこかに不具合を感じ始めます。しかしなかなか今までの習慣を変えられないもので、必要に迫られてから致し方なく変えていくという人も多くいます。

ベッドのような大きなものを、今欲しいからすぐ買ってくる、というのはいささか無理があります。その辺のスーパーで売っている消耗品や日用品ではないのですから、しっかり見定めて準備したい種類の物です。

しかし、必要に迫られてとなると、値段や機能を考える余裕もなく、とりあえず今手元に来るものを購入してしまうということにもなります。長く使う事になるものなのに、そんな風に選んでは後になって後悔してしまいかねません。

ある程度の年齢になり、元気なうちに自分の老後をしっかりとイメージし、いかに暮らしやすい環境を整えておくかは、自分自身の責任で行っておかなければならない事ではないでしょうか。

情報は、今ならすぐに手に入ります。いつまでも今まで通りに暮らせるつもりでいても、いつか年を取るのです。自分の老後をいかに周りに迷惑をかけず、少しでも快適に過ごせるかは、自分の準備次第、勉強次第と言えるのです。

ベッドや食卓、トイレなど、高齢になって使い勝手が変わっていく住宅設備はたくさんあります。慌てて準備しようとするときには、自分は自由に身体が効かなくなっているということになります。自分の老後の準備は自分でしておきましょう。

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マットレスで体の不調が治る??選び方にもポイントがあった!

肩こりと不眠がひどいのでずっと悩んでいました。メディアなどで、オーダーメイドの枕が紹介されているのを見て、自分に合った枕を使えばもしかしたら悩みが解消されるかもしれないと思い、商品を見に行ってみることに。
ショッピングモールの中に入っているオーダーメイド枕専門店。前からあるのは知っていたけれど、値段が高すぎる!と思い、興味はあったけれどずっとスルーしていました。でも、もしかしたらこれで楽になるかもしれないと、意を決して店員さんに声をかけました。
さっそく何やら色々と計測してくれて、あれやこれやという間に「これがお客様にぴったりの枕です。」と差し出されました。え!?そんなに早く作れてしまうものなの?と拍子抜け。
試してみてくださいと言われ、用意されていたベッドに寝転がって仰向けになったり、横向けになったりしていると、店員さんが一言。「お客様、あまりよく眠れていないのではありませんか?」と言うのです。なんでわかったんだろうと不思議に思っていると、寝ている姿勢がまったくリラックスできていないとのことでした。深く眠るには体全体をリラックスして布団に預けることが大事らしいのですが、私の寝ころび方が明らかに凝り固まっていて、体を預けられていないとのこと。どうしたらいいのかと尋ねると、違うベッドの上に促され寝ころぶことに。すると、ふと体が軽くなるようなふっと力を抜けるような感覚になりました。体圧分散型のマットレスなのだと説明され、なるほどなぁと感じました。私の体には筋肉があまりついておらず、寝ころんだ時に上手に自分の体が支えきれなくて変な体勢になっていたのです。それをマットレスが足りない部分だけ上手に支えてくれているから楽だったのです。
これはとてもいいな、欲しいなと思ったところでお値段提示。目玉が飛び出るかと思いました。枕の値段だけでもハードルが高かったのに、マットレスはその6倍ほどのお値段。さすがに即決はできませんでした。その日は枕だけ購入し、いそいそと帰宅。いつかあっさり「コレください」と言える日が来るといいなぁ…でも、その前に体に筋力をつけて眠りやすくする方が現実的かしら。とも思ったりもします。何はともあれ寝具は大事ですね。

私は42歳の主婦です。結婚してずっとアパート暮らしと言う事もあり、ベッドだと部屋数も少なく狭くなるので、ずっと布団を敷いて寝てました。しかし、布団は本当に面倒臭くて夫婦二人の時は、一式ポンっとしまうことが出来てましたが、家族が増えると枚数は多いし、冬なんてそれに毛布まで加わって大変なんです。腰は痛くなるし、面倒臭い時はたまに敷きっぱなしとかもありました。それに、アパートなので畳の部屋がなく、床に敷くと朝床は、湿気なのかお漏らししたように濡れるので掃除も大変で、本当憂鬱でした。
ですが、やっと念願のマイホームを購入し、それと同時にベッドも購入して良いと夫からの許可が下り、子供も一緒に寝れるようにセミダブルを2つ購入してメチャクチャ幸せです。
ベッドは、やっぱり楽~!布団の上げ下ろしなんてしなくて良いし、布団干しも掛け布団だけ!掃除も、脚付きベッドにしたのでベッドを動かして掃除するだけなので毎日床拭きしたって、苦になりません。だって、クイックルワイパーで出来るし♪
布団だと、シーツを洗うとこれまた敷き布団に入れ直すので一仕事って感じでしたが、ベッドはベッドカバーのゴムを四隅に引っ掛けるだけで終わりなんです。楽過ぎて楽過ぎて、こんなんでいいの?って申し訳なくなるくらい主婦業楽チンになり万々歳です♪
子供がまだ、3才、5才なのでベッドから寝ぼけて落ちるから危険かな?と思ってましたが、いざ子供が夜中落ちても、結構平気みたいですし、そこまで神経質にならなくても大丈夫でした。寝てるから身体に力入れないまま落ちるからなのか、泣きもせず何事もなかったようにまたベッドに戻ってます(笑)。
おねしょも、ベッド購入に心配が少しありましたが(だって布団のように干せないし、洗えないし)今は凄いですよ~!ネットで何でも売ってますから。ベッドまるごと防水加工がしてあるシーツなんてのが売ってるんですもん。介護用かもしれませんが(笑)
大事な新品のベッドが汚れるのなんて嫌なので、多少高くても購入し、これでおねしょしようが、嘔吐しようが心配無用になりました。あの大変な布団生活…。狭かろうがなんだろうが、早く購入しとけばよかったです♪

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安物ベッドは安眠を損なうだからこそマットレスは良い物を!

以前ワンルームアパートで一人暮らしをしていた時に、安いパイプベッドを使っていました。勤務時間がまちまちで、体力の消耗が激しく、家に帰るとシャワーを浴びてすぐ寝るという生活スタイルになっていました。それまでは、床に布団を敷いていましたが、人が来たときに布団が出しっぱなしでもイメージが悪くないようにと思ってベッドを購入したわけです。特にこだわりはなく、安ければいいという選び方をしました。しばらくは快適に使っていましたが、数年たったころ、ベッドの板が割れてしまいました。ちょうど腰の位置が不自然に沈み込むようになってしまいました。これでは安眠どころではありません。しかし、ベッドを処分するのも手間だし、処分しないまま新たに購入すると部屋がますます狭くなってしまいます。そこで、考えたのがべニア板を購入することです。近くのホームセンターに行き厚めのべニア板を購入しました。トラックを借りて運び、ベッドにべニア板を敷き、その上に布団を置くようにしました。腰の沈み込みがなくなったので良かったのですが、布団の下にあるのがべニア板ですので、全くクッションがなく、寝心地は最悪です。それでも、腰が沈み込むよりかはましなのでしばらく使い続けました。あるとき、久しぶりに実家に帰省し昔使っていたベッドで昼寝をしたら、その快適さに唖然としました。そのベッドは分厚いマットレスが敷いてあり、程よい弾力のあるもので、値段もパイプベッドの10倍くらいだったと思います。しっかり眠ると疲れも取れ、健康にも良い影響があります。ベッドを買うときは妥協しないようにすることの大切さを学びました。結局安物のパイプベッドは、その後引っ越しをしたときに処分しました。べニア板は、たまたま欲しがっている人がいたのであげました。人生のかなりの時間を寝て過ごすので、ベッド選びは慎重にしたいですね。家具屋に行くと、ついベッドに横になってみるという癖がついてしまいました。

私には昔からの憧れのベッドがありました。素材はアイアンで色は黒、支柱がついた天蓋つきのベッドです。日本ではあまり見かけないですが、海外のインテリア雑誌等を見てずっと憧れていました。日本でも姫調の白と金が使われたシングルタイプのものはよくありますが、私が好きな、ラインがストレートのタイプでダブル、あまりがっつりした感じではない、というのはあまり見かけることはありませんでした。結婚した時、本当は夢のベッドがほしかったのですが、主人はあまり好きでないようで、かつ好みのものもみつからず、あきらめました。海外取り寄せしてもの勢いだったのですが、新居にベッドが何か月もないのも良くないですし、見たことがないのもちょっと不安でした。現実的に、天蓋はちょっと天井の低い日本の住居にはあまり似合わないということにもうすうす気づいていました。
それでも憧れは捨てきれず、いつかああいう感じのベッドに寝てみたいと妄想していたら、引き寄せのように夢はかないました。結婚してから三年後に行ったバリ島のホテルのベッドがまさに理想のタイプだったのです。ホテルの部屋の写真では全く違うタイプのベッドが写っていたのでびっくりしました。
思った通り、ダブルの天蓋付ベッドはとても大きくて、多分家にいれるのは無理がある感じです。強引に入れたら部屋全体がベッドになってしまいます。それから、マットレスが高くて、気軽に腰を掛けるという感じではなかったです。寝返りを打った拍子に落ちたら、ちょっと衝撃は強そうです。
それでも大喜びでそのベッドに入りました。天蓋からは白いオーガンジーのような布もちゃんとたれさがっていて、雰囲気満点です。横になってベッドを満喫してからよくよく観察すると、アイアンのところどころはちょっと錆が入っていました。布もあちこちほつれたり、怪しいシミもありました。日本も湿気も多いし、維持するのも大変だろうなと思いました。天蓋部分にはひょっとしたらホコリとかあるのかもなと思いましたが、あまりいやなことを考えないようにして、コンタクトを取ってあまりハッキリ見ないようにしました。ベッドは固くて寝心地はいまいちでしたが、うれしかったです。

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マットレスを変えて毎日快適な睡眠ライフを送りましょう!

それは、娘2人と、私の3人で暮らし始めたアパートでの事、小さなアパートだったので、2段ベッドを購入し、下の段におねぇが、上の段に、私と下の娘が寝ました。

本当に古いアパートで、雨戸があり、その雨戸の樋に、ムクドリが巣作りし、卵を産んで、親鳥が、温め、雛がかえり、巣立ちの練習をし、巣立つまで、毎朝、ベッドで雛の成長の声を聞き、成長を見守りました。

最終的に、コウモリが部屋に入って来た所でその部屋は、引越ししました。

次は、3DKのハイツです。子供達が少し大きくなり、自分の部屋が欲しいとなりました。

3畳の洋室に、おねぇが、六畳の和室に、下の子が、もう一つの六畳の和室を私が使いました。

3畳には、2段ベッドを半分にしても入らないので、結局、パイプベッドを購入し、ベッドの下に、机を差し込み使用しました。

下の子は、2段ベッドの一つを部屋に置き、可愛くお部屋をコーディネートしていました。

私は、ベッドの半分をもらい、快適に、過ごしていました。

布団も、上げなくていいし、立ち上がりも楽ですし、寝心地も良かったんです。

ある日、仕事から帰ると、模様替え好きな下の子がベッドを分解し、ベッドの底板を畳に置き、その上に、布団をひいていました。

しばらくすると、下の子が、ベッドが欲しいと言い出しました。

既に2段ベッドと、パイプベッドを買ってるのに、そんなに欲しかったら、自分のお小遣いで買いなさい。

私は、強く言い放ちました。

娘は、可愛い真っ赤の赤いベッドを購入し、ベッドの半分は、ベランダに置いたままとなりました。

そんな日々が続いた頃、また、引越しする事になりました。

上の娘は、パイプベッドを、下の子は、ソファベッドを、私は、2段ベッドを。。

でも、2段も、いらないよね、という事となり、結局、リサイクルショップに引き取って貰いました。
新しいお部屋の和室で、万年床の日々となりました。

娘も大きくなり、上の娘は、パイプベッドと共に引越し、結婚を前に、ベッドは、サヨナラしました。

下の子は、1人暮らしすると、引越ししましたが、ベッドは、新しいの買うと、ソファベッドは、置いて行きました。

また、買うの??

結局、その真っ赤っかのソファベッドは、今、私が使っています。

24歳の主婦です。若い時から健康には自信があり悩みがあっても、枕が変わっても、眠れない夜はありませんでした。しかし、30歳を過ぎたころからやはり体は正直で、疲れすぎると腰、背中が痛くなるなどの症状が出始めています。

特に気になり始めたのはマットレスの硬さです。以前は柔らかろうが、硬かろうが全く気にも留めていませんでしたが、最近は柔らかすぎると腰部分が沈んでしまい次の日の朝、背中に鈍い痛みが走るということもあります。
先日は実家に帰省したところマットレスが合わず、気づけば夜中に鈍い痛みのせいでベッドの上で背中をさすっていました。結局、フローリングの床の上に直接布団を敷いて就寝し、何日間かしのぐことができました。

また、旅行先でのホテルでも同じようなことがあります。とりわけホテルのベッド、マットレスは体が沈み込んでしまうほどの柔らかなものが多いです。最初はとても気持ちがいいのですが、だんだんと体に疲れを覚えてしまいます。一日、二日ほどの滞在でしたらさほど気にもなりませんが、長期間の滞在になるとやはり体への影響が心配です。

30代の私でもこのような経験があるので、年齢が上がるにつれ寝具の悩みは深刻になるかと思います。

以前知り合いの70代の方のベッドを見せていただいたことがあります。驚いたことにベッドの上に厚い板を敷いてその上に布団を敷いておられました。一見すると硬すぎるのでは?!と思ったのですが、ご本人いわくこの方法が良いとのことで、それぞれ方法があるのだなあと感じました。年配の方はベッドで過ごされる時間も増えるので、自分の体に合ったベッド、マットレス選びは若い人よりも重要になってきます。

このような体験から思うことは質の良いマットレスを買うことは一種の投資のようなものではないかと感じます。良いマットレスは値段もそれなりにしますので、最初購入する際に勇気がいります。しかし毎日8時間の睡眠時間、体への影響などを考えると、良い物を買うメリットは大きいです。何よりも自分にぴったりのお気に入りのベッドで疲れを癒せる、この貴重な時間のことを考えると、値段には代えられない価値があるのではないでしょうか。

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